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日本人が、
英語学習に費やす時間というのは、
膨大です。
なのに、なぜ、
「英語を話す」 ことができないんでしょう?
よく、勇気だ、度胸だ、
と言われますが、
たまの海外旅行で、
勇気を振り絞って、外人さん (いや、こちらが外人か・・) に
話しかけると、
なんと、まったく通じない・・・。
これは、そうとうヘコミますよね。
なぜ、通じないのか?
ここに答えがあるみたいですよ。
↓
スコット先生の発音大学DVD3枚組みと7シークレットのテキストのセット
日本人の発音に関しての、
スコット先生のコメントをどうぞ・・・。
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私は、22年間にわたって日本人に特化して、
独自の発音改善メソッドで本物の英語を教えてきました。
そして、今まで2000人以上の日本人をバイリンガルに変身させてきました。
発音が良くなると、自信を持ってネイティブと英語を話せるようになりますし、
リスニング力も上がります。
つまり、本物の英語力を手にすることができるのです。
でも、発音の勉強をしたことがない日本人は、
カタカナ英語が体に染みついているので、発音が苦手です。
私は今までに何千人もの日本人の発音をチェックしてきましたが、
日本人の平均的な発音のレベルは、10段階で一番下の10~8でした。
よく、「発音を学ぶのは英語が話せるようになってからでもいい」と
思っている英語初心者の方がいます。
でもその考えは危険です。
なぜなら、カタカナ英語のまま、英語を学べば学ぶほど、
どんどんカタカナ英語の悪い癖がついてしまうからです。
その結果、一生、本物のネイティブ英語をマスターできずに
終わってしまう可能性があります。
実際、あなたの周りにもそんな人が数多くいるのではないでしょうか?
海外旅行、外資系企業への就職、外国の取引先とのやり取りなど…
英語の勉強をしていると早い段階で必ず「発音の壁」にぶつかる時がきます。
したがって、発音を学ぶのは早ければ早いほど良いのです。
実際、「せっかくアメリカに来たのに、発音が悪くて英語が全然通じない」。
私の元にはそんな悩みを抱えた生徒たちがたくさん来ます。
そして日本語訛りの強いカタカナ英語を話していた彼ら生徒達も、
今からお話しする発音改善メソッドにより約1ヶ月半後には、
ネイティブのような綺麗な発音を手に入れているのです。
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な~るほど、
カタカナ英語ですか・・・。
確かに、学校でも、
発音に関して、徹底的に学んだこともないし、
ネイティブの先生がいる
英会話学校にでも、通いつめないと
本物の発音なんていうのは、
なかなか、身に付かないですよね。
あるいは、
思い切って、数年間、留学するとか・・・。
しかし、
スコット先生の発音大学で、
もう一度、やり直し発音訓練を
やってみる価値は、ありそうです。
最短30日で世界レベル3の発音になれる 「スコット先生の発音大学DVD3枚組みと7シークレットのテキストのセット」
よし!
やってみるか!
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